アトム ギャランティック テューブレス

金練
めちゃめちゃ寒かったですね。
着替えて外へ出るのもおっくうなぐらい・・・
それでも10人ほど
止めよか?ともちょっと思ったものの
新しいタイヤもあることだし・・・・はしです。


テューブレス
選択に基準は・・・・まずは軽いこと
以前はタイヤが 300gとかあって 
シマノホイールやと対応と普通のとで 50g?ぐらい重くなるので
ちょっと??もあったのですが 最近は240g
通常タイヤが200g+チューブを考えると ハンディも少なくなったかな。
回転体の大外なので ちょっとでも軽いほうが 気分がエエ。
これは カタログ値で 確認できるのだが

もう一つ大切なのが・・・気密性
初めて使ったテューブレスは けっこう 漏れましたね。
車は当たり前にチューブレスなのだが
2気圧ぐらいと 低く(MTBと同様)
ロードの6~8とかは それから比べると異常に高圧なのだとか。

で 前回IRCプロライト? 通常の嵌合でも 問題なく
最近 ちょっとの工夫を加えることで

アトムは・・・・これもエエ感じですね。
ほとんど 漏れもなく・・・
(ここでいう漏れは チューブドど同じぐらいって意味。まったく減らないってことはないですけどね。)

各メーカーともに 日進月歩? いろいろ改良されてるようです。

あと 乗り味 や 転がり・・・この辺は・・・・内緒(汗)・・・・というより よく解って無いかも?

嵌めやすさでいうと 圧倒的にプロライト 
外すのも手でできるぐらいですね。

まだまだ 開発の余地も残されているようですけど
今後にも期待しながら・・・・・
テューブレスは エエよ。

コメント

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No title

そうですか~。最近「外練の便利さは、やっぱりWOか」と思ってたので、
はしさんインプレも参考にします。
重量差がなくなってきたことは、一番うれしいことですね!

No title

カズさん>
パンクの時は もちろんチューブを入れるのですが それもコツがあります。 WOと全く同じような感じで修理できます。 もちろん帰宅後 パッチを貼れば もとどおり使用可能です。

ただ ひとつ面倒なのは スローパンクみたいな時 チューブなら 抜き取ったチューブに空気を入れて だいたいの場所を把握し タイヤから異物を取り除けますが テューブレスの場合は ひたすら 指の感触で探すことになります。
逆にそんな時は スプレー式のシーラントを入れれば 一瞬ですけどね。
ちなみに ユッチンソンのスプレー式のシーラントは たしかアンモニアが含まれているので アルミリムによくないようです。

それから ちょっと値段が高い・・・プロ4とかが5000円台になった今 かなり割高感がありますね。
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火曜日は ロード・MTBで遊んでいます。

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