失意の26:38

高野山HCも終わって

次は・・・・私には似合わない? 岬クリテ

ま~こっちの方が クラスを選べるので(もちろん初級ね)

先頭付近で 楽しめるのですけど

ヒルクライムとは リスクが違いますよね。

でも ドキドキ感もたまらない・・・・・はしです。


自転車を片付けながら 考えてみた?

このまま 海南高原へ と

ほぼレース使用のまま

携帯工具とかは持たずに(シーラントとポンプのみ)

目指すは・・・・25:46越え

いけるのちゃうかな?と根拠も無く 考えてみたり



    今回      今までベスト
1CP  8:52     8:53
2CP 13:19    13:10
3CP 22:33    21:56
    26:38    25:46

2~3区間で あきませんでしたね。(涙)

ここ 余裕がある感じだったのが

結局 追い込めてなかったようですね

というより 最近 毎回 こんな感じ

ほどほどには練習するものの

退化との戦いに負け気味かと(汗)

はりちゅうの結果とかでも 出てますしね~~。

とか思いながらも

まだ 日曜の疲れが残っていたのか? とか

ブレーキは 擦ってたのか(爆) とか

言い訳を考えてみたり・・・・・

でも 確実に 「鉄」の自転車に乗る(マッタリ乗るってこと)タイミングが

迫ってきたような気がしますね。(汗) 

まだまだ 次 買えませんけどね。(滝汗)     

私としては エエかな。

いつからかな?

ずいぶん良くなって 普通に動くけど

まだ ねじる様な動きはNG

自転車で 低いポジションとかもね

かれこれ3ヶ月・・・いや もっと前からのような気も

ま~そのうち・・・・・はしです。


日曜は高野山ヒルクライムTT

FABUさん主催の アットホームな レースです。

参加者は 80人ほど

駐車スペースが 心配だったので

ちょっと早めの5時前に出発

それでも 会場の駐車場は ほぼ満杯

以降は ちょっと離れた場所へ

と言うのも こんなこと

DSC07581.jpg


あんまり熱心にはしませんけど 一応(汗)

で 受付には・・・数日前からの雨(台風)などで

前半の平地(十分登ってますが)が キャンルで

8kmほどの 移動からの スタートに

この様子だと 私にはアップは 必要なさそうですね(汗)

22kmが 約13.5kmぐらいとなり

登りは 約650mぐらいか?

500m登るのに 通常30分強掛かるので

想定は 40~50分ぐらいか?

後半が ガッツりと登る感じなので 最後はヨレヨレかも?


TTと言うことで 10秒間隔で スタートしてゆきます。

10番スタートなので 沢山の方々に 追い越されて

心が ぽきぽき 折れる予定(滝汗)

先の見える所では 8・9の選手が 協力してるか?

そんな中 30秒後の「山賊」な方に 追いつかれ・・・・

即 ドラフティング(汗)

前の二人に ほぼ追いついた ところで 本格?登りに

当然 置いていかれますが 緩斜面は エエ感じで走れました。

後は・・・・心拍で170を目安にしながら

追いついた二人とバトル・・・・っていうほどの感じではないですけど

ま~ モチベーションの維持には もってこい

時々 後ろから 各上の方が ぶち抜いて行きますが

想定したほど 抜かれることも無く

無事ゴール

今回 AGさんからは 私を含め4名の参加

DSC07583.jpg


天気にも恵まれ エエ感じのレースでした。

来年は できるなら 護摩山まで 登りたいのだとか(滝汗)

補給食を持って ツーリングってかな(笑)

9王に出るなら 無理だな。

ちなみに 総合は 30/62 といつもどうりな感じですが

年齢別では 7/21・・・なんだか エエ感じしますね(汗)



落としどころは?

昔々(30年ほど前) ラリーとか グラベル系の 遊びをしていました。

乗ってたのは KP-61

一応 ジュニア(初心者)クラスでは 年間の2位とか

表彰台に かなりの確率で乗ってました。(プチ自慢です(汗))

7点のロールバー~各種の補強パーツ

スポット増しをした時には ボディー剛性が上がって

めちゃお気に入りな感じの動きをしてくれました。

そんな時 フルピロの車に乗る機会があり・・・・

アクセル ON/OFFでの姿勢変化や トラクションは 抜群なのですが

果たしてこれをコントロールできるのか?

って 思うと NGな感じ

私には 強化ゴムで エエかなと。・・・・・はしです。


私が 自転車に乗り始めたころは(20年弱 前) アルミの全盛期で

軽量と剛性を求めて パイプは 太く 薄く

そんな中 ちらほらと出始めた カーボンパーツ

最初は Fフォークや シートステイに使われ始め

振動吸収の良さが 売り文句だったか?

当時のアルミフレームの剛性が 強くなりすぎたのでしょうかね。

みるみる すべてがカーボンになり

毎年 「前年モデルの ○○% 剛性が上がりました」とか

初期の カーボンフレームは 剛性が足りなかったのでしょうね。

で 最近は 剛性は落とさず? 乗り心地?(振動吸収?)が エエのだとか

とりあえず 剛性は ほぼ 行きつくところまで 達したのでしょうね。

もちろん貧脚な私には そんなの不必要ですけどね。

もちろん 最近のは 住み分けっていうか

レース(平地/登り) ロングライド/ファンライド などなど 

シチュエーション別に車種もいろいろ

さてさて 今後の進化? 楽しみですね。

私には 当分 関係ないですけど

雑誌や ネットで 見てるだけでも 楽しいですよね。

で 今なら・・・・国産 黒森ですかね。(滝汗)

小さい方が

最新のルーべ

フロントにサスペンション?が組み込まれてるのだとか

ず~~~っと以前 キャノンデールに 組み込まれてるのもあったけど・・・

ロードバイクって 車に例えれば フォーミュラーカーじゃないかと

すべてのことを切り捨てて 走ることに徹してるというか

で フォーミュラを買ってみた物の(実際は 私も含め 買ったことある方は ほとんど無いやろけど)

乗り心地 悪いやんって(汗)

太い(クッションのいい)タイヤ履かせて サスを柔らかくして・・・・

さてさて どうなっていくのでしょうね・・・・はしです。


今日は こんなの

DSC07566.jpg
(左は以前から持っていたもの)

IRCから 同様な品が 発売されてて

AGさん 店頭に 類似品?が置かれていたのが気になってまして

この前 問いやさんが これ持っとかないとねって (その方はチューブラでしたが)

って わざわざ購入 なんだかその行為が 私にはめちゃ説得力があって(笑)

私 「IRCからも 同様なの でてますよね?」

彼 「ひょっとして 製造は一緒とちゃいますか~?」って

以前からのハッチンソンより 2/3ぐらいの大きさがエエですね。

ハッチンソンは 確かアンモニア?が使われてて

後 リムに良くないですので って これは どうなんやろか?(汗)

とりあえず サドルバックへ

小さな穴で 急いでる時は これで「ブシュ~~~~」っと

あっという間に復帰できますね・・・・・そのはずです。(汗)

消耗品?

久しぶりに100オーバーと思い 出発するものの

ちょっとしたトラブルで こんなとこ

初めて登りました。

DSC07549.jpg

その後 反対側へ

太陽光発電の工事中

わざわざ仕事をとめて通してくれたので

Uターンするわけにもいかず

突き進むと 舗装はされてるものの 荒れ放題

竜門山のハイキングコースの一部か?

DSC07547.jpg

この標識に助けられて 無事 下山

といっても 畑の中の激下り・・・・二度と走ること無いやろな・・・・はしです。


めがね

長く使うと ゴム部分とか劣化してきます。

通常のだと 買った店へ行けば 鼻のパッドとか

交換してくれますよね

こちらは 自転車用のサングラス

DSC07536.jpg

ナイト用のクリア

DSC07537.jpg

強度の近眼にくわえ

老眼も(汗)

強度の近眼だと めがねが変わるだけで 慣れるのに苦労したりしますね。

おまけに スポーツ用は 通常に比べてカーブがあったり

(パーセプションや Z4は 少ないですが)

で いつもお世話になってるのがここ

DSC07550.jpg

ホームページの「うんちく」に惚れて

わざわざ 処方箋と めがねを送って作っていただいてます。

近所にあれば よりエエのですけどね。

スモールパーツも ほぼ在庫していてくれるのは 有りがたいですね。

パーセプション

もう メーカーのHPからは 消えてますよね

そろそろ・・・・ほかのフレームと共通部品だと助かるのですけど

といっても 次回交換ぐらいだと

フレームごと になるのかな?
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Author:はし
はしです。
火曜日は ロード・MTBで遊んでいます。

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